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メラニー・グリフィス主演の1988年の『ワーキング・ガール(Working Girl)』のリメイク作品で
『Blonde Ambition』と言う作品にルーク・ウィルソンの出演が決定したらしいです。
メラニー・グリフィスが演じた主演の役にはジェシカ・シンプソンが決定した。

luke-bust.jpg


性悪な秘書の役にはアンディ・ディックも決定で、全米公開は夏ごろを予定しているようです。

しかし、チャリエン、キューティーブロンド、Gガールとよくまぁ
似たような作品の似たような役に出るもんだ。

ルーク!もう少し脚本選んだら?




そんな声が聞こえたか聞こえないか…




今週末から全米で公開の“Vacancy ”は
ルークとしては珍しいホラー作品。
ケイト・ベッキンセールとの共演です。

“Vacancy ”
車の故障のため、田舎町のモーテルに泊まることを余儀なくされたデヴィッド(ルーク・ウィルソン)とエイミー(ケイト・ベッキンセール)の夫婦。テレビを見るくらいしかすることがなく、低予算のホラー映画を観始めた2人は、その映画が今いる部屋で撮影されたものだと気づく。周囲を見回すと、隠しカメラが彼らを撮影しようと狙っていて・・・。

ホラー好きなアメリカ人には多少うけそうですが、日本では
コメディーでなくても劇場公開は難しそうな感じのする作品かな
そういう意味では『Blonde Ambition』のほうが作品的にもおもしろそうですね。

ルーク、はやく「Old School Dos」に出演決まらないだろうか。。
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